全速前進

なー!

【USMシーズン10使用構築】剛毅果断ガルクレセゴーリ【最高/最終2113】

こんにちは、ひらっしゅです。

今期もデフレシーズンの中でなんとか2100に乗れたので非常に満足できました。

前期とは違って特に環境を見ながら試行錯誤して構築を考えた訳でもなく、ただガルクレセゴーリを使ってみたかったのでパーティの軸としました。

残りの3枠やポケモンの型はかなりいろんなものを使ったので、詳しくは書きませんが、2100に到達した時の構築を紹介させていただきます。

 

【並び】

 

f:id:hirashrash:20180709012413p:plain

f:id:hirashrash:20180709012640g:plainf:id:hirashrash:20180709012707p:plainf:id:hirashrash:20180709012714p:plainの並びできつく、かなりマッチングして勝率が悪かったf:id:hirashrash:20180513223725p:plainf:id:hirashrash:20180709012909p:plain入りの構築に対して強く出れるf:id:hirashrash:20180709013017p:plainf:id:hirashrash:20180709013034p:plainに加えて、前期手ごたえを感じたカプ系やf:id:hirashrash:20180513221022p:plainに奇襲をかけて数的優位をとれるf:id:hirashrash:20180513222748p:plainf:id:hirashrash:20180513221022p:plainを組み込んで構築が完成した。

 

【コンセプト】

f:id:hirashrash:20180709012707p:plainをクッションにしながらf:id:hirashrash:20171112100339p:plainで対面処理or起点作りした後f:id:hirashrash:20180709012714p:plainを通す。

f:id:hirashrash:20180709013034p:plainで後攻胞子してf:id:hirashrash:20180709012714p:plainを通す。

f:id:hirashrash:20180513221022p:plainで数的優位をとってf:id:hirashrash:20180709012640g:plainorf:id:hirashrash:20180709013017p:plain+f:id:hirashrash:20180709012714p:plainで詰める。

のいずれかで戦う。基本的に構築のパワーがないのでf:id:hirashrash:20180709012714p:plainを通すことを考える。

 

【パーティ紹介】

 

f:id:hirashrash:20180709014741g:plain

ガルーラ@ガルーラナイト

特性:きもったま→おやこあい

性格:いじっぱり

実数値:211(244)-176(116)-132(92)-x-121(4)-127(52)

技構成:すてみタックル れいとうパンチ ほのおのパンチ がんせきふうじ

 

クレセゴーリの補完枠といった感じで採用。

調整はかなり昔にどっかのブログから拾ったので不明。

技構成は広範囲に役割がもてるようにし、おまけに運勝ちを狙えるようにした。

クレセをクッションにしながら積極的に釣り交換を仕掛けて、裏に負荷をかける立ち回りをしていた。

メガの選出率はガルーラ6割、グロス2割、無メガ2割といったところ 。

 

f:id:hirashrash:20180709015725g:plain

クレセリアゴツゴツメット

特性:ふゆう

性格:ずぶとい

実数値:227(252)-x-189(252)-95(0)-150(0)-106(4) 

 *妥協個体を使用していたが、理想値を記している。

技構成:ムーンフォース でんじは つきのひかり みかづきのまい

 

優秀なクッション。f:id:hirashrash:20180709013017p:plainに安定して後投げできるのが強いが、基本的にその取り巻きに滅法弱いので窮屈な立ち回りを強いられることが多かった。間違いなく環境に合っていなかった。

f:id:hirashrash:20180709012640g:plainを釣り交換で召喚するか、f:id:hirashrash:20180709012714p:plainを復活させる仕事がほとんど。こいつのおかげで終盤のf:id:hirashrash:20180709012714p:plainミラーで負けることはほぼなかった。

技構成に関しては役割上、電磁波・月光・三日月の舞は確定。残りは安定した打点となり、追加効果がそこそこ美味しいムーンフォースを選択。副産物として、択に勝てばジャラや激流ゲコにアドを取れるのが大きかった。

 

f:id:hirashrash:20171110024043g:plain

オニゴーリ@たべのこし

特性:ムラっけ

性格:おくびょう

実数値:177(172)-x-105(36)-101(4)-106(44)-145(252)

技構成:ぜったいれいど フリーズドライ みがわり まもる

 

構築上選出機会が多く、扱いが大変だった。

眠りターンに頼ったりなど、安定した立ち回りができなかったのが反省点。

前期に比べてリザや虫Zガモスなど弊害となるポケモンが増加しており、なかなか勝ちきれなかった。

 

f:id:hirashrash:20180709235411g:plain

メタグロスメタグロスナイト

特性:クリアボディ→かたいツメ

性格:ようき

実数値:167(92)-185(156)-171(4)-x-131(4)-178(252)

技構成:アイアンヘッド じしん アームハンマー がんせきふうじ

 

第2のメガ枠。対面性能の鬼。

環境に多く見られたf:id:hirashrash:20180513223725p:plainf:id:hirashrash:20180709012909p:plain意識の採用のため、取り巻きの f:id:hirashrash:20180710000205p:plainに強く出れる岩石封じを採用。アムハンはほぼ打たなかったのでf:id:hirashrash:20180121142006p:plain意識の草結びを採用すればよかった。

選出する機会はほとんどなかったが、採用理由がはっきりしていたので出した試合は活躍してくれた。

 

f:id:hirashrash:20180513235500g:plain

ゲッコウガこだわりスカーフ

特性:へんげんじざい

性格:やんちゃ

実数値:147(0)-161(252)-87(0)-124(4)-81(0)-174(252)

技構成:ダストシュート とんぼがえり がんせきふうじ れいとうビーム

 

前期手ごたえを感じたので続投。

後述するキノコのおかげで役割対象のf:id:hirashrash:20180513220740p:plainの被選出率は驚異の100%。

しかも相手視点ではこいつがZ枠に見えるので、前期のようにスカーフ警戒されることはほとんどなく、初手のコケコを数多く葬ることができた。

構築自体が相手の技の一貫性がひどいため、対面処理できるこのポケモンは構築にかなりフィットしていたと思う。

 

f:id:hirashrash:20180710001754g:plain

モロバレルきあいのタスキ

特性:さいせいりょく

性格:ずぶとい

実数値:221(252)-x-125(188)-105(0)-109(68)-50(0)

技構成:ギガドレイン クリアスモッグ イカサマ キノコのほうし

 

数値というよりかはタイプ受けの優秀なポケモン。あらゆる場面でのワンチャンスを狙えるよう行動保障を意識した襷を持たせた。

ガルクレセゴーリの弱点であるf:id:hirashrash:20180513223725p:plainに対して比較的安定して後出しでき、相手に眠り状態を押し付けられるのが強かった。

後攻胞子からのf:id:hirashrash:20180709012714p:plainは、疑似的に回避を6段階上げたことになるので、運だよりではあるが、かなり強力なムーブだった。

 

f:id:hirashrash:20180710003613j:plain

 

TNぱいナップル 最高/最終2113

TNTener*Suerte 最高2085 最終爆死

 

シーズン10お疲れさまでした。

来期はまともにポケモンやるかは未定ですが、やるとしたら環境を見ながら構築を組みたいと思います。それでは。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【USMシーズン9使用構築】戦戦慄慄フェイスドラゴン【最高2138/最終2100 2ロム2100↑】

お久しぶりです、ひらっしゅです。

前期はポケモンに費やす時間が少なく、満足に結果も残せなかったので今期は早い段階から構築を練っていました。

試行錯誤してたどりついた構築がこちらです。

 

【並び】

 

f:id:hirashrash:20180513223407p:plain

 

シーズン7で使用した構築をベースに初めは潜っていたのですが、構築の鍵であったHD

f:id:hirashrash:20180121142326p:plainが瞑想電気Zf:id:hirashrash:20180513220740p:plainにカモられたり、激流水Zf:id:hirashrash:20180513221022p:plainの数が減少していたりと、必ずしも構築に必須ではないと感じた上、頭数を残しつつ受け回すというコンセプト自体が今環境で通用しないのではないかと疑問に思い始めました。

そこで、今期はf:id:hirashrash:20180513222748p:plainf:id:hirashrash:20180513221022p:plainの奇襲による数的有利や対面操作を軸として展開する構築を組んでみたところ、それなりの勝率で戦うことができました。

 

【コンセプト】

初手f:id:hirashrash:20180513221022p:plain+クッション(f:id:hirashrash:20180121142006p:plainorf:id:hirashrash:20180513223725p:plain)+エース(f:id:hirashrash:20180121142536g:plainorf:id:hirashrash:20180121142825p:plain)+詰めf:id:hirashrash:20180513221022p:plain

f:id:hirashrash:20180513221022p:plainの通りが悪い場合は初手f:id:hirashrash:20180513223725p:plainから展開する。

環境に多く見られたグロス入りサイクルパに対するクッション兼削り枠として霊Zf:id:hirashrash:20180121143051p:plain

 

【パーティ紹介】

 

f:id:hirashrash:20180121143406g:plain

カバルドン@フィラのみ

特性:すなおこし

性格:わんぱく

実数値:212(228)-132(0)-171(140)-x-110(140)-67(0)

技構成:じしん あくび ステルスロック ふきとばし

 

クッション枠①。主に対面系統の構築に選出した。

後発からあくび+ステロで雑に切りつつ、裏のエースで積む動きが強力だった。

後述するミミッキュが万能すぎたため、選出率こそ高くはなかったが、出した試合は安定した展開をすることができた。

 

f:id:hirashrash:20180121144553g:plain

ボーマンダボーマンダナイト

特性:いかく→スカイスキン

性格:いじっぱり

実数値:197(212)-189(52)-151(4)-x-130(156)-151(84)

技構成:おんがえし みがわり はねやすめ りゅうのまい

 

前回同様のエース①。

前回とは異なり、カバの欠伸やミミッキュの鬼火から展開するため、身代わりが残るケースが多く、活躍の機会が大幅に増えた。

単体でも十分なスペックがあるが、展開構築ではその強みが更に引き出されると感じた。

 

f:id:hirashrash:20180121145716g:plain

ギルガルド@ゴーストZ

特性:バトルスイッチ

性格:れいせい

実数値:167(252)-70(0)-170(0)-112(252)-171(4)-58(最遅)

技構成:シャドーボール かげうち どくどく キングシールド

 

グロス入りに唯一まともに戦える駒。

この枠はサブロムで2100達成した時は、恩返し 炎P 鈍い リサイクルのf:id:hirashrash:20180513231217p:plainを採用していたが、本ロムで回している際にアムハンf:id:hirashrash:20180513231539p:plainに潰されまくったので、急遽変更した。

相手の積み技のタイミングを読んで、ブレードフォルムで禁止打たずに毒を打つことで、相手の積みポケモンに対して有利を取る立ち回りを頻繁にしていた。

副産物として、顔入りのガルドでゴーストZが読まれることはほとんどなく、ある意味奇襲がかけられて数的有利をとることも多々あった。

 

f:id:hirashrash:20180121150659g:plain

オニゴーリ@たべのこし

特性:ムラっけ

性格:おくびょう

実数値:177(172)-x-105(36)-101(4)-106(44)-145(252)

技構成:ぜったいれいど フリーズドライ みがわり まもる

 

エース②。いつもの。

ミミッキュの電磁波から展開することがほとんど。

今期は安定行動重視というよりは交代読みの行動も頻繁に行っていた。

今期は構築が多様化していたからか、対面操作から比較的安定してみがまもできる構築が多くいたと感じた。

 

f:id:hirashrash:20180513235500g:plain

ゲッコウガこだわりスカーフ

性格:やんちゃ

実数値:147(0)-161(252)-87(0)-124(4)-81(0)-174(252)

技構成:ダストシュート とんぼがえり がんせきふうじ れいとうビーム

 

構築の原点にして頂点。

初手で出てきやすいf:id:hirashrash:20180513220740p:plainf:id:hirashrash:20180514000220p:plainf:id:hirashrash:20180513221022p:plainを無償で処理することができればいい。20帯ではスカーフケアをされることもあったが、引かせることができれば、クッションから再展開できるので特に問題はなかった。

初手で展開した後フィニッシャーとして用いることも視野に入れた立ち回りをしていた。

岩雪崩でなく岩石封じなのは引けない時に起点回避できるのと、顔の起点作りができるからである。

 

f:id:hirashrash:20180514001044g:plain

ミミッキュミミッキュZ

性格:いじっぱり

実数値:155(196)-143(156)-118(140)-x-126(4)-118(12)

技構成:じゃれつく のろい でんじは おにび

 

クッション②。皮込みで2回攻撃を耐える必要があるので耐久振り。

電磁波はゴーリ、鬼火はマンダの起点作りで、呪いは自主退場したり相手に引く択を生ませてエースのみがわりを残す可能性を高められるために必須。

命中不安に泣くこともあったが、電磁波は体感よく当ててくれた。

基本的には確定選出。

 

f:id:hirashrash:20180515004741j:plain

TNぱいナップル 最高2138 最終2100

TNTener*Suerte  最高2106 最終2101

 

お疲れさまでした。

 

 

 

【USMシーズン7使用構築】 戦慄のフェイスドラゴン【最高/最終2102】

こんにちは、ひらっしゅです。

ウルトラサンムーン環境初レートお疲れさまでした。

新作初めてのシーズンということもあってか、今期は非常にレートがインフレしており、僕自身もその波にのって、久々に2100にのせることができました。

前期多く見られた数値受けによるサイクルパを使ってみたかったので、自分なりにアレンジして使ってみることにしました。

早速ですが、パーティ紹介に移りたいと思います。

 

【並び】

f:id:hirashrash:20180121141156p:plain

 

【コンセプト】

物理受けf:id:hirashrash:20180121142006p:plain+特殊受けf:id:hirashrash:20180121142326p:plain+積みエースf:id:hirashrash:20180121142825p:plainorf:id:hirashrash:20180121142536g:plain…基本選出

状況に応じて

タイプ受けf:id:hirashrash:20180121143051p:plainとストッパーf:id:hirashrash:20180121143117p:plain

を選出に組み込む。

 

【パーティ紹介】

 

f:id:hirashrash:20180121143406g:plain

カバルドンゴツゴツメット

特性:すなおこし

性格:わんぱく

実数値:215(252)-132(0)-187(252)-x-92(0)-68(4)

技構成:じしん なまける ステルスロック ふきとばし

 

構築における物理受け。

物理をゴツメで削りながら、怠けるでHPを管理して後出しを繰り返す。

メインウェポンの地震とサイクル展開を有利に持ち込むためのステロ、場持ちをよくする怠けるは確定。ラストは欠伸と迷ったが、浮いてる身代わり持ちに一方的に起点にされるのを防ぐために、流しとしての吹き飛ばしを採用。

パーテイが呼ぶ呪いミミッキュに強くするために半分回復実を持たせた方がよかったかもしれない。

 

 

f:id:hirashrash:20180121144553g:plain

メガボーマンダボーマンダナイト

特性:いかく→スカイスキン

性格:いじっぱり

実数値:201(244)-188(44)-151(4)-x-129(148)-149(68)

技構成:おんがえし みがわり はねやすめ りゅうのまい

 

構築における積みエース①。

圧倒的な数値で受けながら龍舞を積んで、削れた相手にとどめを刺しに行く。

Dに厚いため、対水性能の向上に加えて、サイクル参加しやすくなっている。

7世代で初めて使ってみたが、私が使ってきたメガ枠の中で最も信頼できる活躍をしてくれたので、今後も使っていきたいと思う。

 

 

f:id:hirashrash:20180121145716g:plain

ギルガルド@ハガネZ

特性:バトルスイッチ

性格:いじっぱり

実数値:159(188)-112(252)-171(4)-x-173(20)-86(44)

技構成:アイアンヘッド かげうち つるぎのまい キングシールド

 

カバマンダ+鋼の並びが強いと思い採用。

テテフやグロスに後出しをして、裏に高火力を押し付けていく。

無効タイプが無く、純粋に負荷をかけたかったので剣舞ハガネZ、場持ちをよくするためにキングシールドも採用した。

本当は残飯を持たせたかったが、真のエースの必須アイテムのため、この型にした。

 


 

f:id:hirashrash:20180121150659g:plain

オニゴーリ@たべのこし

特性:ムラっけ

性格:おくびょう

実数値:177(172)-x-105(36)-101(4)-106(44)-145(252)

技構成:ぜったいれいど フリーズドライ みがわり まもる

 

構築における積みエース②。

以前までの起点づくりからのオニゴーリと比べて、サイクルの中でのオニゴーリの強みは大きく分けて2つ

①ムラっけの試行回数を稼ぎやすい。

②頭数が残るため呪いミミッキュに対して、呪いを解除する立ち回りができる。

起点づくりは捨てる立ち回りをするので、能力変化を見ていったん下げる立ち回りをしにくいが、サイクルパのオニゴーリはその問題を解決でき、より活かすことができると感じた。

無起点のゴーリは不安定ではないかという疑問は、後述するポリゴン2とセットで選出することで解決している。

毎回オニゴーリ使ってるなこの人。。。

 

 

f:id:hirashrash:20180121151904g:plain

キノガッサきあいのタスキ

特性:テクニシャン

性格:いじっぱり

実数値:135(0)-200(252)-101(4)-x-80(0)-122(252)

技構成:マッハパンチ タネマシンガン がんせきふうじ キノコのほうし

 

構築におけるストッパー。

主に今期多かったポリクチや雨パの他、ギャラ入りなどに選出する。

この枠は行動保障+技範囲が広いポケモンが適切だと考え、スカーフ水ロトムやタスキゲッコウガなど色々試したが、キノガッサが一番しっくりきた。

対面性能はもちろんのこと、胞子やがんぷうでエースの起点を作る動きもでき、万能だった。

まだまだこの枠は改善の余地があるため、今後も探っていきたい。

 

 

f:id:hirashrash:20180121153241g:plain

ポリゴン2しんかのきせき

特性:アナライズ

性格:なまいき

実数値:191(244)-100(0)-113(20)-125(0)-160(244)-72(0)

技構成:おんがえし れいとうビーム でんじは じこさいせい

 

構築における特殊受け。

ブルル以外のカプやリザyをみたり、エースの起点を作成したりと構築に欠かせない働きをしてくれた。

電磁波はテテフやリザyに痺れ待ちをして再生連打をすることでHP管理をしやすくしたり、グロスがどうしてもきつい時に麻痺を入れたりとゲームを優位に進めるために何かと便利だった。

迷ったらとりあえずこいつを初手に置けば何とかなっていた。

f:id:hirashrash:20180121154441j:plain

TNぱいナップル 最高/最終2102

 

来期はもっと高みを目指せるように頑張りたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

構築名はダブルエースf:id:hirashrash:20180121142825p:plain(顔=フェイス)とf:id:hirashrash:20180121142536g:plain(ドラゴン)から

 

 

【簡易メモ】S6 総合レート

自分用 

ダブルとWCSは初挑戦


シングル 最高2076/最終1994

f:id:hirashrash:20171112094305g:plainf:id:hirashrash:20171112094344g:plainf:id:hirashrash:20171112094412g:plainf:id:hirashrash:20171112094506g:plainf:id:hirashrash:20171112094643p:plainf:id:hirashrash:20171112094754g:plain

時間かけたが結果出なかった(´;ω;`)


ダブル 最高/最終1808

f:id:hirashrash:20171112095804p:plainf:id:hirashrash:20171112095854g:plainf:id:hirashrash:20171112095947g:plainf:id:hirashrash:20171112100013g:plainf:id:hirashrash:20171112100206p:plainf:id:hirashrash:20171112100239g:plain

シングルに時間とられて放置してた。


スペシャル 最高/最終1803

f:id:hirashrash:20171112100339p:plainf:id:hirashrash:20171112100347g:plainf:id:hirashrash:20171112100400g:plainf:id:hirashrash:20171112100444g:plainf:id:hirashrash:20171112100632g:plainf:id:hirashrash:20171112100644g:plain

チキンなのでこれ以上潜らなかった。


WCS 最高/最終1739

f:id:hirashrash:20171112100727g:plainf:id:hirashrash:20171112100803g:plainf:id:hirashrash:20171112100811g:plainf:id:hirashrash:20171112100822g:plainf:id:hirashrash:20171112100831g:plainf:id:hirashrash:20171112100843g:plain

シングルに時間とられて放置してた。


TOTAL 7344


USMでは7500を目標に頑張ります。

【SMシーズン6使用構築】 ~産地直送~運だけパイナップル【最高2076/最終1994】

こんばんは、ひらっしゅです。

サンムーンラストシーズンお疲れさまでした!

僕自身今期はモチベが高かったので、いろいろ試しながらレートに潜っていました。

その中でもバトン展開が上手くハマり、今期自分の中では最もいい勝率・結果を出せたので紹介したいと思います。

 

 

f:id:hirashrash:20171110013518p:plain

 

【パーティ紹介】

 

 

f:id:hirashrash:20171110014557g:plain

ニャオニクス@ひかりのねんど

特性:いたずらごころ

性格:ずぶとい

実数値:181(252)-x-113(52)-104(4)-116(116)-135(84)

技構成:サイコキネシス あくび リフレクター ひかりのかべ

 

構築の原点であり、壁貼り要員。

両壁貼ってあくびで流したターンに後続を無償降臨させるのがベスト。

コケコやテテフにはあくびが通らないが、めいそう持ちにしか起点にされないので、これらのポケモンしかあくびを阻止できるポケモンがいない時は積極的に選出した。

今期挑発サザンや挑発ゲッコウガが急増したので選出時にこれらがいた時は選出を控えていた。

選出率第5位。

 

 

f:id:hirashrash:20171110015903g:plain

ジャローダきあいのタスキ

特性:あまのじゃく

性格:おくびょう

実数値:151(4)-x-115(0)-127(252)-115(0)-181(252)

技構成:リーフストーム ミラーコート ちょうはつ へびにら

 

ゴーリのお供に優秀な麻痺巻き要因。

以前に比べてボーマンダの数が減ったのでみがわりから起点にされるということがなくなった。

ニャオが出せない時は基本的に初手で出していた。

苦手なカバルドン展開に圧力をかけれたのもよかった。

選出率第4位。

 

 

f:id:hirashrash:20171110020642g:plain

バシャーモ@ホノオZ

特性:かそく

性格:いじっぱり

実数値:155(0)-189(252)-90(0)-x-91(4)-132(252)

技構成:フレアドライブ つるぎのまい バトンタッチ まもる

 

A↑↑フレドラZでHBカバ確定1発

 

AとSを上げてガルーラやパルシェンにつなぐ役割を担う。

後出しカバに欠伸や吹き飛ばしで妨害されたくなかったので意地で採用。

壁貼りバトンでの選出はもちろんだが、ジャロゴーリを選出した際も補完として優秀だったので頻繁にピンでも選出していた。

このポケモンで3タテすることもあったのでスペックの高さを感じた。

選出率圧倒的第1位。

 

 

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パルシェン@おうじゃのしるし

特性:スキルリンク

性格:いじっぱり

実数値:125-161(252)-201(4)-x-65(0)-122(252)

技構成:つららばり ロックブラスト こおりのつぶて からをやぶる

 

運だけ壁バトンエースその①。

前期の影響かたまに見られたランドバシャカグヤのようなあからさまに初手のランドが読める時は初手で出したりもした。

技範囲こそ広くはなく、高耐久ポケで止まりやすいが、祈れば割と解決したので良かった。

ガルーラの方が刺さっていることが多く、出番は少なかったが、選出時の活躍は素晴らしかった。

選出率第6位。

 

 

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メガガルーラ@ガルーラナイト

特性:きもったま→おやこあい

性格:いじっぱり

実数値:201(164)-156(212)-101(4)-x-102(12)-125(116)  (非メガ)

              201(164)-189(212)-121(4)-x-122(12)-135(116)  (メガ)

技構成:おんがえし ふいうち いわなだれ グロウパンチ

 

運だけ壁バトンエースその②。

引き継いだSによりあらゆるポケモンに怯みを押し付ける。

というのは半分冗談wで技範囲が広く、AとSが上がったガルーラを降臨させればほぼ負けることはなかった。

ゴーリが呼ぶポケモンに対して軒並み強いのが、構築としてうまく機能していたと思う。

選出率第3位。

 

 

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オニゴーリ@たべのこし

特性:ムラっけ

性格:おくびょう

実数値:177(172)-x-105(36)-101(4)-106(44)-145(252)

技構成:ぜったいれいど フリーズドライ みがわり まもる

 

い つ も の。

壁展開では使わず、ジャロゴーリで使っていた。

バレパンのないグロスやニトチャのないリザyなどが増えたため、役割対象となりうるポケモンが増えた。ただし呪いミミッキュ貴様は許さん

零度がほとんど当たらなかったので、悪波・挑発持ちとかでよかったかもしれない。

もう語ることがない。SM全シーズンでお世話になりました。

選出率第2位。

 

【選出】

・ニャオ+バシャ+ガルーラ(4割)

  基本選出。壁貼ってバトンしてガルーラでドカーン!!

・ジャロ+ゴーリ+バシャ(5割)

 ミミッキュいない時はこっちの方が出しやすい。

・その他(1割)

   パルを初手で出すとき等。裏は大体ジャロゴーリ。

 

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TN ひらっしゅ 最高2076 最終1994

TN   Astro*Break  最高2050    最終2008

 

 

【最後に】

2000すら3シーズンぶりという中でしたが、欲を言えばもっと高みにいきたかったです。これでSM環境でのレート対戦は終了ですが、USMではもっと高いレートを目指して頑張ろうと思います。

いよいよ来週発売ということで僕自身非常にワクワクしています。

また、いろんな人と対戦できればと思います。

SMお疲れさまでした! そして、新しいアローラ地方でまた会いましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

USMでも持ち時間制だったらオニゴーリ使おうかなあ。。。

 

【SMシーズン3使用構築/真皇杯九州地区予選ベスト8構築】 顔面入りガイジサイクル 【最高2062/最終2008】

こんにちは、ひらっしゅです。

シーズン3はまだ終わっていませんが、最低ラインと考えていた2100には全く及ばず、構築の限界を感じたので一足先に撤退します。

 

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【パーティ紹介】

 

 

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メガゲンガー@ゲンガナイト のろわれボディ→かげふみ

性格:臆病

135-x-101-222-115-200 (0-x-4-252-0-252)

たたりめ ヘドロばくだん こごえるかぜ さいみんじゅつ

 

犯罪者ポケその①

後述するガブリアスのステロからの制圧力と流行りのマンダに対して上からS操作をできるため採用した。

フルアタにして範囲を広げることも考えたがワンチャン残せる方が個人的に好きだったので催眠祟り目にした。

毎シーズン使っているポケモンであり、今回は裏選出の一角としたが、やはり選出した時の活躍は素晴らしかった。(催眠当ててくれれば)

 

 

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ガブリアス@でんきだま さめはだ

性格:陽気

185-151-116-x-135-169 (12-4-4-x-236-252)

じしん がんせきふうじ ステルスロック なげつける

 

犯罪者ポケその②

主に初手で投げてステロと電気玉投げつけるでゴーリとゲンガーのサポートをする。

調整はC特化テテフのムーンフォースを耐える程度で不意のスカーフ持ちにも安定して役割を果たしてくれた。

ジャローダと違ってステロを撒ける点と麻痺無効の電気枠に強いのは優秀であったが、カバルドンに対して仕事をさせてしまう点が弱いと感じた。

 

 

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テッカグヤゴツゴツメット ビーストブースト

性格:慎重

199-122-146-114-147-83 (212-4-180-0-100-12)

ヘビーボンバー かえんほうしゃ やどりぎのたね まもる

 

地面の一貫を切るために採用した。

前期同様ゴツメ個体を用意できずに残飯個体で妥協したが、後出しからのやどまもで回復ソースがないポケモンに負荷をかけつつ、サイクルを回せるのがかなり強いと感じた。

貴重な鋼タイプに強い鋼タイプであり、7世代ではどの環境でもトップクラスに優秀なポケモンだと改めて感じた。間違いなくこの構築のMVP。

 

 

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オニゴーリ@たべのこし ムラっけ

性格:無邪気

177-108-103-101-90-145 (172-60-20-4-0-252)

じしん フリーズドライ みがわり まもる

 

犯罪者ポケその③

初めは零度型を使っていたが、残飯ドランがきつすぎたので地震持ちで採用した。

基本選出で崩せないパーティにのみ選出した。それでも基本選出が欠陥なので前期以上には選出した。

アシレーヌやニトチャ持ちリザードン、ハイボマンダの増加など今期はどのパーティにも必ず1匹といっていいほど重いポケモンがいたので活躍させるのは難しかった。

 

 

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カビゴン@イアのみ くいしんぼう

性格:意地っ張り

254-145-117-x-142-51 (148-12-252-x-92-4)

おんがえし ほのおのパンチ リサイクル のろい

 

コケコ等の特殊やマンダ程度なら後出しからでも対応できる程の優秀な受けポケモン

カグヤとドヒドイデで定数ダメを撒きながら鈍いとリサイクルで詰ませる動きが強かった。

今期初めて使用したが、想像以上に優秀だったので今後もこのポケモンは煮詰めていきたいと思った。

あと、グロスのアイヘでよくひるみますた。

 

 

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ドヒドイデ@くろいヘドロ さいせいりょく

性格:図太い

157-x-222-73-165-55 (252-x-236-0-20-0)

ねっとう どくどく じこさいせい くろいきり

 

陰キャof陰キャ

優秀な数値と黒い霧で安直な積みを許さず、後出しから後続に毒を撒いて自身は再生力で回復するため、サイクル戦の中で重宝した。

基本選出の一角で初手で出すこともしばしばあり、黒い霧のタイミングさえしっかりすれば場持ちがよく、こいつ一匹で削り切ることもできた。

 

 

【選出】

テッカグヤ+カビゴン+ドヒドイデ (6割)

   この構築における基本選出。毒とやどりぎをばら撒きながらカビゴンで詰めるのが理想。基本下からの行動になるので追加効果に泣くことが多かった。

 

ガブリアス+オニゴーリ+メガゲンガー (3割)

   基本選出が無理な時はだいたいこの選出。ガブがステロとなげつけるを両方こなせればgood。

 

・その他 (1割)

 

 

 

 

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最高レート2062/最終レート2008

 

 

【最後に】

 レートだけでなく、今回は上記の並び(ただしゴーリは最速零度型、ドヒドイデがどくどく→どくびしを採用)で真皇杯九州予選に参加させていただきました。

結果は・・・

 

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予選ブロック6-2で1位通過、決勝トーナメント3回戦敗退でベスト8という個人的には満足のいく結果を残すことができた。

多くの方と交流ができ、ポケモンだけにとどまらずいろんな話題で楽しませていただきました。主催のツインさんや運営の方々、参加した方々本当にありがとうございました。

話はまとめに入るが、レートにおいては納得のいく結果を残すことができず、悔しい思いをした。来期は運の絡む構築ではなく、プレイングを必要とする構築で結果を出したいと思った。

長々と拙い文章ではありましたが、ここまで読んでくださった方々ありがとうございました。

何か質問等あれば@hirash_pokeまでお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

【SMシーズン2使用構築】 カグヤランドwithジャロゴーリ 【最高&最終2109】

お久しぶりです、ひらっしゅです。シーズン2お疲れさまでした!

今期も迷走しながらもなんとかレート2100に到達できましたので、構築記事にさせていただきます。

早速ですが、パーティ紹介に移ります。

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【パーティ紹介】

 

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メガゲンガー@ゲンガナイト のろわれボディ→かげふみ

性格:臆病

135-x-101-222-115-200 (0-x-4-252-0-252)

たたりめ ヘドロばくだん さいみんじゅつ みちづれ

 

一般的な素催眠メガゲンガー

基本選出の一角で、カグヤランドと組ませた時には主に初手で出し、有利対面をとれた場合には催眠を打ち、不利対面をとってしまった場合には無理をせずに道連れで1:1交換を狙うか、後続に引くことができる場合は引いてサイクル展開に持ち込んだ後のフィニッシャーとして用いた。

後述するジャローダとも相性がよく、ほとんどの試合に選出した。

 

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ランドロスとつげきチョッキ いかく

性格:意地っ張り

195-188-111-x-124-115 (244-44-4-x-188-28)

 じしん とんぼがえり はたきおとす がんせきふうじ

 

構築における対電気枠。

選出段階でジャローダが電気タイプを呼ぶので、主に後続に控え、電気タイプに後出しして、それからとんぼで展開するという形が多かった。

また、終盤よく見かけたウルガモスに構築の中で唯一戦えるポケモンなので、ウルガモス入りには上手くHPを管理して立ち回らないと全抜きされてしまうので気を付けていた。

 

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テッカグヤゴツゴツメット ビーストブースト

性格:慎重

199-122-146-114-147-83 (212-4-180-0-100-12)

ヘビーボンバー かえんほうしゃ やどりぎのタネ まもる

 

物理全般とテテフに強く、ランドロスとの補完が優れているため採用。

シーズン最終日に構築に入れたため、HBのゴツメ個体が用意できずに残飯個体で妥協した、がこのポケモンを入れた途端に勝率が大幅に伸びたため、採用したのは間違いではなかった。

ハッサムナットレイ等の鋼タイプに強い鋼タイプであり、特にハッサムに関しては相手にいた場合ほぼ必ず選出されるため、確定選出で毎試合かなりの仕事をこなしてくれた。この構築におけるMVP。

 

 

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ウルガモス@ノーマルZ ほのおのからだ

性格:控え目

161-x-85-205-125-152 (4-x-0-252-0-252)

ほのおのまい ギガドレイン はかいこうせん ちょうのまい

 

構築におけるZ枠。

ジャロゴーリが呼ぶ鋼タイプに強く、舞った後に全抜きが狙えるように技範囲が広がる破壊光線Zで採用した。

基本選出にもジャロゴーリにも組み込みづらく、余程刺さっている構築以外には選出することがなかったため、この枠は要検討であった。

選出段階で圧力をかけられる点では優秀だったかもしれない。

 

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ジャローダきあいのタスキ あまのじゃく

性格:臆病

151-x-115-127-115-181 (4-x-0-252-0-252)

リーフストーム ミラーコート ちょうはつ へびにらみ

 

後述するオニゴーリの起点づくり。

オニゴーリとセットで選出し、初手でへびにらみを打ち、そのターンに相手が動けば襷で耐えた後もへびにらみを連打して切り、オニゴーリを出す。痺れた場合は、その後動かれるまではリフストを打って負荷をかける立ち回りをしていた。

ちょうはつはステロや壁展開を防ぐのに役立ち、ミラーコートは万が一ボルトロスなどの電気タイプと初手で対面した場合に強引に倒すことができるため、重宝した。

 

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オニゴーリ@たべのこし ムラっけ

性格:臆病

177-x-105-101-106-145 (172-x-36-4-44-252)

ぜったいれいど フリーズドライ みがわり まもる

 

言わずと知れた害悪ポケモン

今期は使わない予定だったが、受けループの増加に伴って採用したところ、選出しても分が悪くならない構築が割とあると感じたため、ジャローダとともに構築の裏選出とした。

メタグロスハッサムルカリオなどのポケモンが相手の主軸となっている場合、ウルガモス等のみがわりを貫通してくるポケモンがいる場合、パルシェン等の連続技持ちがいる場合など選出段階でオニゴーリで対処できる可能性が低いと判断した構築には、ほぼ選出しなかった。

運を絡ませるポケモンなのでムラっけの試行回数をいかに稼ぐことができるかどうかが選出した際の勝敗を大きく分けるのだと感じた。

 

【選出】

メガゲンガーランドロステッカグヤ

 この構築における基本選出。7割がこの選出でこの選出が出来た場合はこちらのペースで展開できることが多かった。

 

ジャローダオニゴーリ+@1

 オニゴーリの弊害となるポケモンがいない時の選出。@1の所は相手によって通りの良いポケモンを選出していた。

 

ランドロステッカグヤオニゴーリ

 対受けループの選出。相手のゲンガーさえ処理することができれば負けることはなかった。

 

【最後に】

2シーズン連続でレート2100にのせることができて個人的には納得のいく結果となりました。しかし、ここで満足するのではなく、少しずつ最高レートを更新していければいいなと思います。

拙い文章ではありますがここまで読んでくださった方々ありがとうございました。

何か質問等あれば@hirash_pokeまでお願いいたします。

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最高&最終レート2109

最終順位は公開され次第追記します。


*追記

最終順位は121位でした。